26年ぶり復活「GTO」で奇跡の“同窓会”実現!反町隆史と窪塚洋介、小栗旬ら再集結に「エモすぎる」

 俳優の反町隆史(50)が主演を務めるフジテレビ系特別ドラマ「GTOリバイバル」が1日(午後9・00)に放送された。1998年に放送された大ヒットドラマの26年ぶりの復活となった。

 <※以下、ネタバレ有>

 元ヤンキー教師「グレート・ティーチャー・オニヅカ」こと鬼塚英吉の型破りな教育を描く「GTO」が令和の時代によみがえった。

 ドラマの冒頭でいきなり当時生徒だった窪塚洋介(44)、小栗旬(41)、池内博之(47)、山崎裕太(43)が再集結。反町演じる鬼塚との26年ぶりの再会シーンが描かれた。

 これにネット上では「懐かしすぎて涙が出る」「いきなり熱すぎる」「やっぱGTO最高」「エモすぎる」「鬼塚先生あの時のまま」「みんな渋くなったなー」「むっちゃエモいな」「なつい」「たまらない絡み」などの声が上がっていた。

 また当時、反町自身が主題歌「POISON〜言いたい事も言えないこんな世の中は〜」も大ヒット。今回は4人組ロックバンド「ENCOUNT」が担当し、98年の楽曲をアレンジ。反町もフィーチャリングとして参加している。

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