間寛平、発起人を務める「寛平アメマナイトマラソンin沼津」を来年3・25開催 「EXITの兼近、来てくれへんかなぁ」

間寛平、発起人を務める「寛平アメマナイトマラソンin沼津」を来年3・25開催 「EXITの兼近、来てくれへんかなぁ」

「寛平アメマナイトマラソンin沼津2023」の発表会見に出席した前列左からレイザーラモンRG、間寛平、山崎静代

(サンケイスポーツ)

タレント、間寛平(73)が20日、発起人を務める「寛平アメマナイトマラソンin沼津2023」(来年3月25日開催)の発表会見を静岡・沼津ラクーンよしもと劇場で行った。

昨年に続き3回目の開催で、距離は25キロ、10キロ、5キロで実施。駿河湾沿いなど風光明媚(めいび)な沼津市内を走るコースで、寛平は「夜景を見ながらのマラソンはなかなかない」とアピール。

ゲストランナーは今後発表されるが、8月の日本テレビ系「24時間テレビ」のチャリティーマラソンで100キロを完走したお笑いコンビ、EXITの兼近大樹(31)に「来てくれへんかなぁ」と熱望。自身は過去にマラソンとヨットで地球一周プロジェクト「アースマラソン」を完走。「自分の目標は100歳でフルマラソンを走ること」とヤル気満々だった。

この日はスペシャル大会サポーターのレイザーラモンRG(48)とお笑いコンビ、南海キャンディーズの山崎静代(43)も出席。歌舞伎俳優、市川海老蔵(44)をまねたおなじみのキャラクター、市川AB蔵で登場したRGは、11月に海老蔵が三代目市川團十郎白猿を襲名するに伴い、自身も「R十郎」の襲名を発表。「読み方は『アールじゅうろう』。なんとなく『だんじゅうろう』に聞こえる」と理由を明かし、「ナイトマラソンには着物姿で走ります」と表明した。大会当日は寛平プロデュースの「ぬまづうどん」も販売される。

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