武井壮 独特過ぎる孤独死を感じる瞬間を告白「本当に気を付けないとと思って」

 タレントの武井壮(50)が16日、フジテレビ「ぽかぽか」(月〜金曜前11・50)に生出演。夜中のトレーニングで「孤独死を想像する」と明かす場面があった。

 ゲストに対する“勝手なイメージ”について語る「ぽいぽいトーク」のコーナーに親交がある女子ゴルフの古閑美保(40=フリー)とともに登場した。

 古閑が武井について「ずーっと動いている」と話すと、MCの「ハライチ」澤部佑が「ぼーっとしている時間はないのか?」との質問で、武井は「ぼーっとしたい時はバーベルが自宅のいろいろなところに置いてあるんですよ。トイレに行くときはこのバーベルを10回上げないといけないとか決まりがあって、ソファの横にも20キロのプレートが置いてあって、ぼーっとテレビを見る時は20キロのプレートを上げながら見てる」とストイックすぎる自宅での様子をも告白した。

 そんな中、「ハライチ」岩井勇気が「自宅にコレあるの?っていう全然使わないバカみたいなものがある、っぽい」というイメージをぶつけると、「〇(マル)」を挙げた武井。「あります。1つはパワーマックスV3プロ。競輪選手が使う自転車のメニューとかをプログラミングできるマシンがあるんですよ。めちゃめちゃ負荷がかけられる。それが自宅にドーンと置いてあって、ジムにもなかなかない。競輪場とかに置いてある、プロが嘔吐しながら使う練習器具。それを深夜で結構漕いで、貧血になって、床で20分ぐらい倒れこんだりしている時に、孤独死を想像するんですよ。それを本当に気を付けないとと思って」と苦笑した。

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