フジテレビ系月9ドラマ「海のはじまり」第1話が1日、放送された。主演の目黒蓮(27)が演じる主人公・月岡夏の涙に、視聴者がもらい泣きした。
【ネタバレを含みます】
東京都内の印刷会社で働く夏は、学生時代の元恋人・水季(古川琴音)の葬儀へ向かう。亡くなった水季には「海」という娘がおり、父親は自分だと知らされる。ショックを受ける夏を、恋人の弥生(有村架純)は優しく慰める。
ある日、水季の娘・海(泉谷星奈)が夏の自宅へ1人でやってくる。
初回放送では、目黒演じる主人公の夏が涙するシーンが複数回あった。X(旧ツイッター)では「夏くんの涙綺麗すぎた…」「めめの涙の演技は本当にすごい」「もちろんお話でも泣けるんだけど、ほぼ目黒くんの涙で泣いてた」「#目黒蓮 の涙は、心を揺さぶる」「目黒くんの涙はこちらまで涙してしまう…」といった声が多く寄せられた。