ヒカル、初対面のホリエモンの印象は「俺と似てるなって思いましたね。根っこは間違いなく同じ」

 ユーチューバー・ヒカル(30)が29日、自身のYouTubeチャンネル「ヒカルのYouTubeでは流せない話【公式ツイキャス切り抜き】」を更新し、初対面の実業家・堀江貴文氏(49)の印象について語る場面があった。

 28日から始まったYouTubeの新番組「賛否両論」。ヒカル、実業家・与沢翼氏、実業家・三崎優太氏の3人で世相を斬るという「炎上上等」のトーク番組だ。初回ゲストでは堀江氏が出演した。ヒカルは収録について「理想は、僕ももっと過激な発言をした方がいいなと思ったんですけど、だいぶセーブしていたってのが反省点でしたね」と振り返った。

 また、初対面の堀江氏については「失礼かもしれないですけど、率直に言うと俺と似てるなって思いましたね。境界性知能について、半分“差別発言”もあったんですけど、自分もそういうことを言う側面はありますしね。もちろん気を付けてはいるんですけど。でも、根っこはそっち側の人間なんで間違いなく同じで、似てるなって思いましたね」と、語っていた。

 「僕より毒を吐く人って少なくて。堀江さんとひろゆきさん(西村博之氏)くらいなんですよね。大衆の目なんて全く気にしてないから、面白いんですよ。しかも、何言っても炎上しない世界線にいる人たちなんでね。もし自分がそこに行こうとしたら、ファンビジネスを辞めて何でもありっていうところに行かないといけないなと。40後半とか50になったら、あの位置に行きたいと思いますね」と、今後の展望について語っていた。

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね♡
URLをコピーする
URLをコピーしました!

この記事を書いた人

アフィリエイター初心者です!よろしくお願いします。

目次
閉じる