橋本じゅん、「ブルーモーメント」で12年ぶりフジドラマレギュラー 晴原(山下智久)の亡き婚約者(本田翼)に関係する人物で

橋本じゅん、「ブルーモーメント」で12年ぶりフジドラマレギュラー 晴原(山下智久)の亡き婚約者(本田翼)に関係する人物で

橋本じゅん、「ブルーモーメント」で12年ぶりフジドラマレギュラー 晴原(山下智久)の亡き婚約者(本田翼)に関係する人物で

(iza!)

俳優の山下智久が主演する連続ドラマ「ブルーモーメント」(フジテレビ系、水曜後10・0)に、橋本じゅんが出演することが決定した。橋本が同局の連ドラにレギュラー出演するのは、「ハングリー!」(2012年1月期)以来、12年ぶりで、山下とは初共演となる。

漫画家、小沢かなさんの「BLUE MOMENT」(KADOKAWA)を原作に、甚大な気象災害によって脅かされる人命を守るべく、知恵と知識を駆使して現場の最前線で、命がけで救助に立ち向かうSDM(特別災害対策本部)メンバーの奮闘を描く。

橋本が演じるのは、警察班統括責任者としてSDMに配属される沢渡満。過去に機動隊、広域緊急援助隊としてキャリアを重ね、災害対策専門のエキスパートとして活躍していた。その力を見込んだ総務大臣、立花藍(真矢ミキ)によってSDMに推薦される。気象災害から人々の命を守るために奮闘するかと思われたが、特命担当大臣(防災担当)の園部肇一(舘ひろし)と対立している立花は、沢渡をスパイとしても送り込み、SDMが抱える問題をあぶりだそうとしていた。沢渡自身もそのことを隠そうとせず、堂々と雲田彩(出口夏希)、園部優吾(水上恒司)、汐見早霧(夏帆)に問題を突きつける。

そして、ベールに包まれたままだったSDM気象班統括責任者、晴原柑九朗(山下)の亡き婚約者、園部灯(本田翼)の姿を最後に見たのは自分だと告白する。

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