大久保佳代子 兄と没交渉になった思春期の“事件”「そこから15年くらい、口を…」

 お笑いコンビ「オアシズ」大久保佳代子(53)が、22日放送の日本テレビ系「上田と女が吠える夜」(水曜後9・00)に出演し、兄と口を利かなくなった思春期の“事件”について明かした。

 兄弟、姉妹の生まれ順にまつわる“あるある”がこの日のテーマ。大久保には3歳上の兄がいるというが、思春期のある出来事がきっかけで話をしなくなってしまったという。

 「妹って絶対、思春期とかある程度になったら、お兄ちゃんの部屋に入って、引き出しとかベッドの下を見るとだいたいエッチなのが出てくるんですよ」。大久保自身も興味津々だったといい、「『ホットドッグプレス』のエッチ特集みたいなのを見ていたら、お兄ちゃんが帰ってきて。私がこうやって興奮して見ているのを、パッと(上を)見たら、ここから見てたんですよ」と、身ぶり手ぶりを交えて説明した。

 お互い気まずくなってしまったのか、「そこから15年くらい、口を利いてなかった。雪解けしなかった、なかなか」と告白。スタジオは笑いに包まれた。

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