ピエール中野 ネット上の付き合いに持論「どの界隈でも攻撃的な発信をする層が…近づかず、反面教師に」

 ロックバンド「凛として時雨」のドラム・ピエール中野(43)が10日、自身のX(旧ツイッター)を更新。ネット上での付き合いについて、考えをつづった。

 中野は「どの界隈でも自分たちの居心地のよさを求めて攻撃的な発信をする層がいる。そういう人達には近づかない、発信の仕方を反面教師にするのが大切」と投稿。

 一緒になって何かを攻撃することについて「短期的な快楽や楽しさはあるけど、マイナスに繋がるし、何も生み出さない」と指摘し「知識、経験、情報は誰かの足を引っ張るのではなく、良い方向に使っていきたい」と呼びかけた。

 「どんなに好きな界隈でも深く入り込んでいけば、好き嫌い、合う合わないは当然出てくる」とし「自分が好きだな、合うなって思う人は近付けて、苦手だな、合わないなって人は遠ざけておけばいい。距離でストレスは軽減する。自分が好きな界隈で嫌な思いをする必要は無い」とつづった。

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