『Believe』狩山の元部下・南雲の明かされた事実にSNS騒然「嘘!?嘘でしょ」「おい南雲笑えない」【ネタバレ注意】

 木村拓哉(51)が主演を務めるテレビ朝日系ドラマ「Believe―君にかける橋―」(木曜午後9時)の第7話が6日、放送された。逃亡中の狩山(木村)が信頼している元部下の南雲(一ノ瀬颯)が、最初から狩山を裏切っていたことが判明。X(旧ツイッター)では「嘘!?嘘でしょ」「おい南雲笑えない」「まさか」「南雲ォォ!!!」といったコメントが並び、視聴者が驚いている。

 ネタバレを含みます。

 狩山は「龍神大橋」の建設に下請けとして携わった坂東組の社長・坂東(北大路欣也)と密会。そこで、橋の崩落事故で亡くなった若松(竹内涼真)が帝和建設の桑原常務から「手付金」と称して金を受け取ったことを知る。手付金を若松に渡したのは、南雲だった。一方、都知事の榛名文江(賀来千香子)は、帝和建設の磯田社長(小日向文世)に、龍神大橋の建設再開工事から手を引くよう命じる。

 これまでの展開で、狩山は証拠の保全を依頼するなど南雲を全面的に信頼していた様子。このため、Xでは「狩山だけが何も知らなかったってこと⁉」「味方がいなかったってことになるじゃん・・狩山さん辛い」「話変わってきますけど????」「南雲くんの裏切りは正直しんどい」「結局、狩山1人が嵌められた‥」といった悲痛なコメントが相次いだ。

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