A.B.C―Zの河合郁人(34)が15日深夜放送のMBSテレビ「アインシュタインの愛シタイン」(水曜深夜0・25)に出演。自身の“短所”を指摘され苦笑いした。
番組はMCのお笑いコンビ「アインシュタイン」河井ゆずる(41)と「カワイ対決」と称し、知り合いの著名人から自身の長所と短所をLINEで送ってもらい、その数を競うというもの。
河合は親交があるピアニストの清塚信也氏から長所は「勢いよく明るく見せているけど案外、人の繊細なところまで気にして見ている」、短所は「自分が主役じゃない時に2段階くらいテンションがのギアが下がる」と返信が来たと報告。もう一人のMC稲田直樹(37)から「心当たりありますか」と振られると、河合は「ご飯とか飲みに行って自分がメインのしゃべりじゃないとテンション下がるんですよ。かまってほしくて」と指摘された自身の性格を認め笑いを誘っていた。