観月ありさ「いつまでもドレスを着られる身体でいたい」ベストフォーマルウエアアワード

観月ありさ「いつまでもドレスを着られる身体でいたい」ベストフォーマルウエアアワード

ベストフォーマルウェアアワードを受賞した、左からテリー伊藤、IKKO、川崎麻世、観月ありさ、特別審査員のCrystal Kay

(日刊スポーツ)

第4回ベストフォーマルウエアアワード表彰式が20日、都内で行われた。

洋装部門イブニングドレスクイーンの女優観月ありさ(47)は「このような賞を受賞させていただいて、ありがとうございます。日本ではフォーマルな格好で行く場所が少ない。いくつになってもきれいにドレスを着られる体形、そういうパーティーを催すことが大切なんだなと思う。みんながフォーマルな格好をして集まれる場をどんどん作っていきたい」。

最初にドレスを着たのは14歳の時だという。

「最初は大人びた気持ちでドレスを着ていたのですが、段々ドレスがしっくり合うようになってきて、ドレスを着ている姿が好きです。健康管理をしながら、いつまでもドレスを着られる身体でいたい。このドレスはただの黒いドレスに見えるんですが、ちょっと幾何学っぽい柄が織られていて、だたの黒じゃない。背中がパカッと開いていて、潔くね」と笑った。

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